募集要項 お問い合わせ

社員インタビュー

Q.

降旗興業を一言で表すと?

2018年入社

バックオフィス:若林 千夏

Q.

どんなときに、
仕事の「働きがい」を感じますか?

新しいことにチャレンジし、自分で調べてスキルが上がったと実感できた時です。

決められた作業をただこなすのではなく、自分で調べて勉強し、新しいことにチャレンジしてそれが達成できた時に、一番の働きがいを感じます。自分で考えてスキルを上げていける楽しさがここにはあります。

Q.

日々のやり取りの中で、
働きやすいと感じる瞬間はどんなときですか?

仕事とプライベートを両立しながら、『新しい取り組み』をどんどん実行できる環境です。

自分の時間と仕事のバランスがしっかり取れている上で、何でも新しい取り組みに挑戦できる環境があるのが働きやすいポイントです。例えば今は、「先輩から教わったやり方だけ」にとらわれず、自分で1から調べたことをマニュアル化して次に繋げたり、自分たちでタスクの納期を決めて管理する仕組み作りなどをどんどん進めています。

Q.

実際に働いてみて、
ワークライフバランスをどう感じていますか?

すっごく充実しています!」お互いをカバーし合えるから気兼ねなく休める環境です

ワークライフバランスはすっごく充実しています。基本的に9時から17時までの7時間勤務なので、朝もゆっくりでき、仕事終わりのプライベートな時間もしっかり確保できます。また、タスク管理や役割分担が明確になっており、「誰がどこまで進めているか」を見える化しているので、休みたい時や子育ての急な都合などでも、チームでカバーし合って気兼ねなくお休みを取れるのが大きな魅力です。

Q.

日常業務の中で、
自分の判断で改善したことはありますか?

『失敗してもいいからやってみよう』という方針のもと、会社全体への情報発信を自分たちで行うようにしました。

以前は「これは発信していいのかな?」と社長に都度確認していましたが、今は自分たちの判断で、LINE WORKSを使って会社全体への周知・情報発信を直接行っています。社長からも「お金以外のことは失敗してもいいから、とにかくやってみよう」と完全に任されているため、失敗を恐れずにマニュアルも自分たちでゼロから創り上げ、会社を動かしていく大きなやりがいを感じています。

Q.

降旗興業を一言であらわすと?

『絆』です。

年齢や役職に関係なく意見を発信できるのは、ベースにしっかりとしたコミュニケーションと絆があるからです。たった1つの悩みでもみんなで考え、助け合い、慰め合うような「部活のような絆」がここにはあります。