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社員インタビュー

Q.

降旗興業を一言で表すと?

変態集団(笑)

2021年入社

エクステリア営業プランナー:小橋 竜士

Q.

数字以外で、
営業の面白さを感じるのはどんな場面ですか?

自分でデザインしたものが、実際に形になった時です。

もちろん売上や目標を達成できた時の面白さもありますが、数字以外で言うと、やはり自分でデザインしたお庭などが実際に形として完成した時が一番面白いですね。

Q.

未経験の人が営業として成長するために、
特に重要だと感じるポイントは何ですか?

お客様の『悩み』にどれだけ真摯に寄り添い、新しい提案ができるかです。

一番重要なのは、お客様の悩みにどれだけ寄り添えるかだと思っています。予算が合わない場合でもデザインや材料を工夫したり、要望をしっかり聞いた上で「こんなデザインもありますよ」とこちらから新しい提案をしてあげる。その結果、お客様に「むしろそっちの方がいいです!」と喜んでもらえることが何より大切だと考えています。

Q.

現場と連携する中で、やりがいを感じた
エピソードを教えてください。

現場の職人が、お客様へ直接配慮のある連絡を返してくれた時です。

現在、お客様と営業、そして現場の職人を交えた工事用のLINEグループでやり取りをしています。私がお客様からの連絡に気づくのが遅れてしまった時、現場の職人が自ら「ここをこうしておいたので、玄関に入る時気をつけてくださいね」とお客様に配慮のある連絡を返してくれたんです。職人の心遣いが目に見えて分かり、すごく安心しましたし、この取り組みをやってよかったなと強くやりがいを感じました。

Q.

知識や経験よりも、「これがあると向いている」と思うものは何ですか?

『人と話すことに抵抗がない(普通に話せる)』ことです。

特別な知識や経験よりも、「人と話すのが嫌いじゃない」「抵抗がない」という方であれば、営業に向いていると思っています。「話すのが大好き!」とまではいかなくても、普通に人と会話ができる人なら、全く問題なく活躍できるはずです。

Q.

降旗興業を一言であらわすと?

いい意味での『変態集団』です(笑)。

仕事やお客様に対する考え方、行動、そして熱量が、良い意味で一般の枠を超えているからです。自分たちの利益ではなく、「いかにお客様に喜んでもらえるか」を会社全体で本気で追求している、その熱量が最大の魅力です。